FEED IT 2.0おカネを生むコーポレートサイトへ。

おカネを生むコーポレートサイトへ。【FEED IT 2.0〜フィードイット 2.0〜】

「FEED IT(フィード・イット)」は、
主に B to B 企業様のコーポレートサイトを
特に営業面・人材採用面で最大限に有効活用させるためのソリューションです。

  • ほっといたら古くなった。スマホにも対応していない
  • もっと売上(数字)に貢献してくれるものに変えたい
    同業他社はネットでの営業活動が成功しているらしい
  • 人材採用(特に新卒)に全く役に立っていない…
  • どころか、「ダサい」「古い」「見る気がしない」
  • あまり見られていない(検索しても出てこない)
    更新しづらい、更新する人がいない
  • リニューアルしたくても、どうしたらいいかわからない

このような課題をお持ちの様々に企業のご担当者様から、
弊社にご相談をいただいた、コーポレートサイトに関するお悩み一例をご紹介させていただきます。

『コーポレートサイトはあるだけでよい』とほっといたら “置いていかれた”

流通・小売(百貨店ほか)という直接取引先への人的対応に注力する一方、ネット上での施策に遅れをとり、エンドユーザーとの距離が次第に大きく開いていった。 新製品のアピールやバーゲン・キャンペーン等の告知をはじめ、コーポレートサイトで誰に何を情報提供し、どのようにユーザーへのアプローチ・ユーザーとのコミュニケーションをはかればよいのかを真剣に考える必要が急務である。

◉中堅ファッションメーカー
(資本金:約1億円 従業員数:約500名)

一例 1

それなりに手をかけているものの、解析もSEOも改善の仕方もわからず伸び悩む

コーポレートサイトはそれなりにおカネをかけて運営しているものの、なかなかアクセスが伸びす。取引先やエンドユーザーに効果的と思われる話題や情報の提供ができておらず、それがままならない原因が複数存在する(企画・計画の甘さ、社内スタッフ不足など)。あわせて、外部制作会社も、ページの制作は行うものの、気の利いた運用の提案や、アクセス解析・SEO対策方面にうとく、全く対応してくれない。

◉中堅アパレルメーカー
(資本金:約2億円 従業員数:約200名)

一例 2

おカネをかけているわりに効果が見えない(結果としておカネを生んでいない)

施工取扱代理店獲得のための施策、エンドユーザーへのサービス案内、SEO施策として立ち上げた各種情報提供サイトなど手広く広げすぎた結果、運用に収拾がつかなくなった。おカネをかけているわりには費用対効果が低く、全面的に見直しが必要。

◉住宅関連サービス業
(資本金:1千万円 従業員数:約20名)

一例 3

詳しい資料をご用意しております。
こちらよりメールにてお問い合わせください。

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